2018年9月21日 (金)

9月1日  2月目突入

最初にホーリーバジルのタネを蒔いてから、二月経ちました!

すっかり元気に育ってます!
連日酷暑だったしね。
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8月に蒔いた種もぐんぐん伸びてきました。
最初に蒔いたプランタはうごかせなくて、一日のうち半日日陰です。
8月に蒔いたのは一日中日が当たる場所に置きました。
かなり発育具合がいいです。
やっぱり日差しが一番のようです。
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また写真の向きが上手くいかない!
でも、中には病気っぽのも出てきました。
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何が原因?
食べられるの?
う〜ん。素人なので全くわかりません。
そのうち、知らないお友達が現れて……
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ううう……
丹精込めているのに……。
薬を使いたくないので、このまま放置!

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2018年8月31日 (金)

8月4〜5日 新しい命

ちゃんと書いていませんでしたが、育苗ポッドから移した苗。

ひょろひょろだったやるは溶けて消えました。
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ある程度育っていたやつは無事でした。(写真は撮り忘れました)
そして、3日前に蒔いた種は無事発芽!!
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2018年8月30日 (木)

8月1日 追加投入

その後、順調なのかどうかはいまいちわからず。

すでに1ヶ月弱すぎるけど、体長10cmほど。
花も咲かず。
しかし、すくすく育っています。
というわけで、タネを増やして見ました。
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というのも、日本のバジルの季節は8〜9月までだそうです。
分量を確保したくて、タネを蒔きました。
はたして、夏の間に間に合うのか!
この時点では、まだ一枚の葉っぱも食べていません!
1ヶ月弱経つのに!

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2018年8月14日 (火)

7月10日 芽が出てふくらんで……

実はタネが多すぎたのでした。

育苗パッドは7X7の2枚96升
一升にタネを4個くらい。
360個使ったのに、30個くらい余ってしまった。
それを苗が大きくなってから植えようと思って作っていた
プランターに、「ばしゃ!」とうっちゃっておきました。
穴も作らず、適当に……。
そしたらなんと!
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なんか、緑の……。
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はえてるやん!
心なしか、育苗パッドより立派に……。
 

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7月4日 チャレンジ開始〜つづき〜

土です

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さて、育苗ポッドにタネを蒔いていきます。
小指で土を1cmくらい凹ませて、そこに一升4〜5粒のタネを落とします
なかなかうまくすくえません。
アイスについて来るちっちゃなスポーンで根気よくすくいます。
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Img_8876園芸屋さんに、日陰で風の吹かないところに置くように言われてたので、
玄関に……。
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また逆さまや!
 

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2018年8月11日 (土)

2018年7月4日 チャレンジ開始!

バンコクに行って来ました。

そして、毎日ガパオライスを食べました。
なんとかして、日本でも食べたい!
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(久しぶりに更新したら写真がさかさまに……。なぜ?)
タイ在住の方に相談すると、「バジルが違うからな〜」というんです。
それなら、バジルを育てましょう!
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ネットを色々調べたところ……
熱帯で育つバジルだそうです。
続いて、育て方を調べました。
このページを頼りに、
土、育苗ポッド、などを買い揃えました。
タネは水につけて、1日寝かせるそうです。
そうすると、タネに薄い膜ができる。
お!カエルのたまごみたい!
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そして、育苗ポッドに、スプーンですくって4〜5粒落とす。
あ!写真大きくしすぎて、容量オーバーだそうです。
次回に続く……

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2007年12月10日 (月)

メガ牛丼

何を隠そう牛丼好きです。
と言っても、高級和牛を使ったり、野菜たっぷりの牛丼ではなく「300円」くらいの…。

あのチープでピラピラの肉!微妙な甘辛さの汁!カルビーのように「やめられないとまらない」…

アメリカ牛輸入禁止以前は「吉野屋」「松屋」ほか…。という順でした。松屋はやっぱり味噌汁がついてるからね!

しかし、牛丼再開直後異変が…。「吉野屋」も「松屋」も味が違う!正直、肉を変えたりとかいろいろしていたそうなので、致し方なしと思っていました。「もう、あの味はなくなってしまったのか…」

そのとき「すき屋」が…。「あ、あの味…」って。

各牛丼店が代替丼に血道を上げているときから「キムチ」とか「チーズ」とか「ケチャップ」とかいわゆる「トッピング戦略」で一気に牛丼界のTOPに躍り出た「すき屋」が猛烈にうまかった。

それからは「すき屋」な日々が続きました。
べたでもあえて言いたい!「すき屋がすきや!」

ちょっと調子に乗りすぎましたが、僕以上に調子に乗っていたのが当の「すき屋」
様々な丼バリエーションを開発した末に、ついに世の中の「メガ・ブーム」に乗っかって出したのが「メガ牛丼」!「ご飯2倍牛3倍」まさに巨大丼にてんこ盛りになったその姿は、「ドン!」の名にふさわしい…。

牛丼好きの中には「大盛り」に憧れる傾向の人々がいる。かつて、「大盛り」だけでなくその上を行く「特盛り」も出た。なんと「肉も倍!」と打ち出して人気を博したこのメニュー。しかし、「どうせなら並2杯!」という強者まで現れ今ひとつ中途半端感があった。それを「ご飯2杯牛3倍」である。しかも680円。はたしてこの金額まで出して、食べるものなのだろうか?そんな激しい疑問も頭によぎった…。

当然僕としては「食べたい!」って思いました。
でも、30代後半としては「ムリかも…」とも思いました。

そんな葛藤の日が一月以上続いたある日、夕食を探して彷徨っていると目の前に「すき屋」が!「………いってみるか……」
「メガ牛丼ください」
「ヘイ!メガ牛いっちょぉー!」
「メガ牛いっちょぉー!」
厨房に響き渡る威勢のいいかけ声。
運ばれてきた丼。
「これが……メガ……。飯が…飯が見えない…」
恐る恐る肉だけをほおばり続けるが、なお飯が見えない…。
食って食って食い続けるが、量が減らない!

うまい!けど、多すぎる!

「大盛り伝説」
いつの世にも人は大盛りに憧れる。
しかし、身の程を知らないものは……。


Doku

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